遠藤理子プロフィール

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PROFILE

遠藤理子

遠藤 理子

えんどう りこ(ENDO RICO)

宮城県石巻市に2000年8月24日生まれる。現在19歳のシンガーソングライター。表現者。
2016年4月自宅にある父親のアコースティックギターを弾き始めたことがきっかけで音楽に没頭。同年6月には地元石巻市の駅前で路上ライブ活動を決行。同時期から仙台市内のライブハウスにてライブアーティストとしての活動を開始する。高校在学中の3年間は、東京を視野に宮城県内を中心とするライブ活動を続けてきた。 自主制作ながら、2017年9月30日ファーストシングル「銃声のアラーム」を発売。翌年3月14日自身初のワンマンライブ「足掻き」を仙台MACANAにて開催すると同時に、ファーストミニアルバム「スポットライト」を発売。2018年12月19日、全国流通版インディーズファーストミニアルバム「現実直視」をリリース。2019年3月15日に仙台MACANAにて行われた1年越し2度目のワンマンライブ「グラウンドゼロ」ではおよそ170人を収容し、地元仙台の音楽シーンに新たな波紋を巻き起こした。
2019年3月、高校卒業と同時に上京し、活動拠点を東北エリア全体から東京都内、そして全国まで拡大中。年齢や性別、ジャンルの壁を超越した、魂を揺さぶられるようなエッジの効いた歌詞の世界と独特のハスキーヴォイスが特徴的で、彼女の前では全てが「表現の場」と化す。奥底に眠っていた感情が呼び起こされる様なエモーショナルなライブパフォーマンスを行う類稀な存在として、活動エリア拡大と共に、心を奪われる人間の母数も確実に増加している。